悩みの処方

先日は思いっきりダルかったので、そのままのなるだけ感情的な気持ちを記すと共に質問を投げかけてみた。

 

するとこのような事が自分に起きた。

 

①文章にすると同時に、頭の中のもやもやっとした感情に対して客観視が出来た。

②どうにもならないような質問であっても、投げかければ何らかの応えを見つけようと頭が働く。

 

もやもやしている時の大半は、悩んでいる事の原因をつきとめないまま頭ん中で放置してこじらせている状態である。おれの場合。

 

だからとにかく吐き出して対処法を投げかける。

すぐに応えは出なくても、自分に起こっている問題が何かを知る事が大事である。