生活と食事

前回一日一食を掲げた翌日、朝から激しい頭痛に苦しんだため、

鎮痛剤を飲むために(空腹では薬が効かない)早くも一食生活に失敗した。

 

というより、徐々に一食に減らしていこうと方向性を変えた。

 

朝と夜、出来るだけ栄養を考えつつ、なるだけ時間をかけないようなメニューで自炊するようにと。

 

「一日の主なメニュー」

朝:トースト1枚(ツナ、チーズトッピング)、ブロッコリーとトマトとアボカドのサラダ、ヨーグルト(はちみつ入り)、コーヒー(ブラック)

 

昼:なし 

 

夜:白米(のり、卵黄、辛子明太子)、魚のあら汁(鯛あら、白菜、さつまいも、豆腐、にんじん) 

 

(※)昼以降、特に夕方は結構空腹を感じるので、あまりに空腹で何も手につかないようであれば、フルーツ(キウイ、バナナ、りんごなど)は軽く口にしてもいいかも。

 

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「まだはじめたばかりだけれど、以前との変化」

 

①昼抜いているのにもかかわらず夜食べる量が少し減った。

②味が以前よりもはっきりと分かるようになった。

③味わうようになった。食事が楽しみになった。

④睡眠時間が1時間ほど減った。

⑤自発的に自炊がしたいと思うようになった。

 

と、まあいい感じである。

 

しかし、まだ体壊した影響で、外食に対する恐怖心があるけれど、恐怖心が解けて外食続きになった時に一気に食生活が乱れてしまいそうなので、気をつけようと思う。